ANA国内線【PR】

私達は、群馬を中心に活動するアカペラグループである。メンバーの日常をとくと御覧あれ♪
by stylish_soul-age
XML | ATOM

skin by excite
私のアカペラ道Vol.6 『THE MAGNETS』


はい、長らくお待たせ致しました!
今回のアカペラ道はイギリスのアカペラグループ「THE MAGNETS」です♪
このグループは見ての通り男性6人グループ。
イギリスのエリザベス女王在位50周年記念ガーデンパーティ(バッキンガム宮殿)で演奏するアーティストにも選ばれたThe Magnetsは今私の一押しグループです♪

メンバーは

nic doodson
james fortune
mike welton
colin niffiths brown(Bass)
steve trowell
andy frost(Vocal percussion)

の6名!

個人的に今「Andy Frost」が好きです♪
巧みなヴォイパ♪

《現在発売されているアルバム》

1.「giving it all that」
2.「young voices」
3.「ANOTHER PLACE」

の三枚!

お薦めのアルバムは3枚目の「ANOTHER PLACE」
なぜかというと、「YES WE CAN」が入っているから。。
この曲になぜか引かれるんです!!

でも、初心者には1枚目がお薦めですかね♪
結構POPな曲も多く、入りやすいかと思います。
イギリスっぽいスマートロックな彼らにこれから注目ですよ!!!

もし、彼らを知りたい人はHPへ!

THE MAGNETS

HP内にも動画や曲が聴けたりしますし、他にもこのページで見れます!

マルーン5を歌ってます!素敵だ!!」


ミニ情報!
VPのANDYはDVDも出してますよ~♪
このDVD内には「THE MAGNETS」のライブが少しとANDYのJAZZハウスでのセッションなども収録されてます。細かくVocal Percussionの基本も教えてますので、教材には最適かも知れませんので、要Check!! → $29.95


# by stylish_soul-age | 2006-04-15 00:13 | SIN
最近気になる著名人vol.5
最近気になる著名人vol.5 レイザーラモンHG

 早いもので2006年が始まって3ヶ月が経過いたしました。新年早々寒波が日本列島を激烈に襲撃したり、折からの原油高騰と絶妙のマッチングで光熱費がウナギ登ってしまったり、堀江氏が六本木から東京拘置所に引越ししたり、WBCでイチローの喜怒哀楽が豊かになっていたり、永田氏が謝罪の大バーゲンセールを開催中だったりと、わずか3ヶ月の間に色々なことがありましたね。うーんまさに激動の3ヶ月。2006年の滑り出しは上々といったところでしょうか。
 さて、春がすぐそこまで来ている今日この頃ですが、今回は今年の厳しい寒さにも関わらず激しく薄着で活躍していた話題のゲイ人、レイザーラモンHG氏を取り上げたいと思います。あのクソ寒い中あれだけ積極的に肌を露出させている時点で個人的には尊敬に値する人物です。まるで季節感のない小学生みたいですね。冬でも短パンみたいな。
 HG氏も東京方面でのTV露出が増え、その素性についてはかなりの部分が公然の秘密的ポジションを形成してきておりますが、ここで再度HG氏の略歴をまとめておきましょう。内容的に新しい事実は含まれていませんのでさらっとお読みください。
 HG氏は本名を住谷正樹(すみたにまさき 1975年12月18日生まれ)と言い、兵庫県加古郡播磨町出身で現在は吉本興業所属のお笑いタレントです。ハードゲイとしてのブレイクっぷりばかりが目立つ今日この頃ですが、レイザーラモンHGとは芸名ではなく、もともとは出渕誠とのお笑いコンビ「レイザーラモン」が新喜劇の舞台に立った際に、住谷氏が新喜劇の舞台上で古くから演じてきたキャラクターです。意外と歴史のあるキャラなんですなぁ。
 連日連夜お茶の間に向かって腰を振りつづける住谷氏もといHG氏ですが、近年にわかに増殖傾向にある高学歴芸人の一人です。兵庫県立加古川東高校を卒業後、関西私学の雄、同志社大学商学部へと進学しています。同志社と言えば私も浪人時代に受験を志した大学の一つであり、もし入学してたら住谷先輩チワッスとでも言っていたのかもしれません。ま、結局受験しなかったんでどうでも良いのですが。
 HG氏は同志社大学在学中に学生プロレスにのめり込み、ギブアップ住谷のリングネームで活躍します。ギブアップ住谷くんって何だか江口寿の漫画みたいですね、というツッコミはさておき、ギブアップくんは当時の学プロの世界では屈指の実力者としてかなりの著名人だったようで、現新日本プロレスのエースの一人、棚橋弘至とも対戦経験があるという猛者であります。そんなギブアップ住谷くんと学プロを通じ意気投合したのが立命館大学で学生プロレスをしていた出渕誠氏でした。この運命的な出会いがレイザーラモン結成、さらにはHG誕生へと発展していくわけです。まさにあの日あの時あの場所で君に会えなかったら僕らは見知らぬ二人のままであります。何と言うか神様の粋な計らいに溢れる涙を禁じ得ませんね。ちなみに「レイザーラモン」とは往年のアメプロの名レスラーであり、プロレスゲームの金字塔であるスーパーファイヤープロレスリングでも隠しキャラとして登場したりしています。
 最近のメディアでのHG氏の活躍っぷりを見ると、キャラだけで1発当てた運のいい奴的な印象が強く、「来年は消える芸人」ランキングで上位に食い込んできてしまいがちです。確かに持ちネタはセイとフー(若しくはフォー)しかねーじゃん、という冷めた見方があるのも致し方ありません。しかしながら、大学時代は一つも単位を落とさなかったというくらい根が真面目な住谷もといHG氏の芸人としてのキャリアは「キワモノで勝負」的な薄っぺらいモノではありません。私個人の印象としては、HGとしてよりもむしろ住谷氏に類稀なる芸人としてのセンスを感じるのです。尚、住谷正樹の芸人センスを確認する為には吉本エンターテインメントから発売中(確か)のDVD『ビッグポルノ』を参照されると良いでしょう。素顔の住谷くんの魅力と相方である出渕誠のイタさが満載で3000円はお買い得です。
 確かに、HGとしての魅力はメディア側にとってこの上なくありがたい。その意味で、現時点でのヴァラエティ番組における瞬間最大風速を底上げする、アクセントとしてのHGが優先されるということは理解できます。しかしながら、HGというキャラが内包する限界のために、あくまでスパイスの域を出ることが出来ないことも、作り手(メディア)だけでなく、受け手(我々小市民)も感じています。それ以上に、当のHG本人が誰よりも強く実感しているはずです。(その辺りの危機感はメディア等でも時折垣間見せる本音からも読み取ることが可能です)経歴から察するに、元来は秀才タイプの住谷くんですから、現状については一過性の「HGバブル」であることを認識していると思われます。
 この「バブル」という状況が生まれてしまったこと自体については、正しいことであったのか否かを判断することは極めて困難です。バブルがなければHGはあくまで吉本新喜劇という枠の中でしか評価されず、「忘年会シーズンにHG変身セットが全国で数万セット売れた」といわれるような社会現象にまで発展することはなかったと間違いなく断言できるわけです。ウチのグループにもその全国数万人存在したHGの一人がいたし。とは言え、バブルとして始まってしまったものは極めてハードランディングを起こしやすく、着地の失敗は即ち過去の人として扱われてしまい、再浮上が不可能な状況に陥る可能性が高い。このリスクを回避してソフトランディングさせることの困難さが想像以上であることは、過去のバブル案件を見ても明白です。ゲッツ!の人とか残念!の人とか。従って今現在において最大の課題は「HG」をいかにしてソフトランディング、つまりは「大ブレイクしたキワモノ」から使い勝手の良い「ゲイ人あるいは芸人」へと自然な形で変貌させるかに尽きます。
 ところがここでHGという存在自体が大きな障害として立ちはだかります。HGとしてブレイクしてしまったが為、そしてHGのメディアでの存在意義を維持する為にも、要求されるHG像を演じ、進化(深化)させ続けなくてはならない。しかしながらこの進化こそがハードランディングを促進する因子であることも事実であり、HG延命の為の処置を施すと同時進行でHG突然死のリスクが増大するという、二律背反のお手本のような状況になってしまうわけです。この困難な状況をどのようにして打破するのか、或いは参考となる先人がいるかについて一人のHG(住谷くん)ファンとして慎重に検討した結果、大いなる指針とも言うべき人物を発見しました。それも住谷くんが愛してやまないプロレスの世界に。その人物とは日本が生んだプロレスの天才にして全日本プロレス代表取締役社長、武藤敬司氏です。
 武藤氏は現役のプロレスラーとして「武藤敬司」以外にもう一人の「ザ・グレート・ムタ」というキャラクタを持っておいでです。それについては細かくは触れませんが、ベビーフェイスの天才武藤敬司とその対極に位置するヒールのムタという構図は、まさにセンス溢れる芸人住谷正樹とキワモノHGの構図と基本的には同じであると思われます。
 この武藤敬司とムタの関係の凄いところは、「武藤とムタは同一人物だけど別人」というコンセンサスをプロレスファンの間に自然に浸透させていることにあります。即ち、ムタがプロレスの試合でどんなに悪いこと(ex.鎖鎌を振り回す、毒霧を噴射する、凶器で乱打する等)をしてムタにブーイングが飛んでも、武藤敬司として登場した時には何の影響もないという点です。そしてその際の大事なポイントは、あくまでもベースは武藤敬司であり、ムタはスポットでのみ登場するという、武藤:ムタ=8:2の露出関係にあります。結果として、武藤はムタを封印することなく、「共存させない両立」とも言うべき状況を作り上げたことで現在の成功を掴んでいると分析できるのです。
 この武藤とムタの「非共存的両立」こそがHGソフトランディングの最良のモデルケースであると筆者は確信しています。正直に申し上げて、HGを捨てて住谷で生き残ることはおそらく難しい。最悪のケースではHGと住谷が共倒れをしかねず、しかもそのリスクはかなり高い可能性があります。さらにHGという不世出のキャラクタを封印してしまうことも極めてもったいないことであるとも感じますし、それらを総合的に勘案すると「非共存的両立」を目指すべきであるという結論を導かざるを得ません。住谷:HGの比率がどの程度であれば最も適当であるのかについては今後更なる検討が必要ですが、少なくとも現時点では住谷:HG=0:10と言っていい状況です。この比率を徐々に逆転させていき、最終的には「住谷正樹とHGは同一人物だけど別人」というコンセンサスをお茶の間に浸透させていくことが肝要でしょう。ちょうど先日には元ミニスカポリスとの熱愛報道もされたことですし(ドンキで激写)、それも追い風となるはずです。交際報道以降、メディアでHGと住谷の切り離しをHG自身が試みているフシもあります。日本お笑い界史上最大の困難に立ち向かうHG氏並びに住谷氏の更なる活躍に心からエールを送りたいと思います。
 住谷正樹の芸人としてのセンスは本当に素晴らしい。であるからこそHGだけで終わって欲しくないと、痛切に感じる今日この頃、ついつい長ったらしい文章を寄稿してしまいましたことをお詫び申し上げます。え?相方の出渕?うーん、まぁ学歴あるしお笑いが駄目でも何とかなるんじゃないっスか。
# by stylish_soul-age | 2006-03-27 17:59 | MINAMI
最近気になる著名人vol.4
曙 太郎
 だんだんと朝晩の冷え込みが厳しくなってきた今日この頃ですが、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げつつ、第4回を投稿させていただきます。「あ、まだコレ続けてたんだ」という皆様の生暖かい励ましのお言葉が聞こえてきそうなくらい超久しぶりですね。見事なまでに筆不精です。まぁ忙しかったからな。許せ。
 尚、本連載は没個性の時代に生まれた現代人に対し、著名人の生き様を通じて人生の指針を探るという稀有壮大な目論見を持ちます。従いまして「人はどう生きるべきか」という永遠のテーマの帰結を、他者の人生から何らかの形で引き出そうとするものであります。その中で若干の娯楽要素を加味する都合上、一部に過激或いは挑発的な表現を用いることがありますのでそこんとこ世露死苦。
 で、第4回の今回取り上げます人物は日本格闘技界の大物にしてデブ専界のスーパースター、曙太郎氏です。野田氏、猪木氏、山崎氏ときて今回が太郎ちゃんという人選の脈絡のなさに我ながら涙が溢れ出てきますね。まぁ放っといてくれ。
 では本題に入りましょう。曙太郎氏は帰化する前の旧名をローウェン・チャド・ジョージ・ハヘオといいます。何と言うか帰化した日本名とのギャップありすぎ且つハヘオという響きが何とも間抜けで素敵なタフガイですが、言わずと知れた外国人初のキングオブ大相撲、第64代横綱であります。
 203cm・215kgという恵まれた体格から繰り出される見事な突き押し相撲を武器に、ついこの間まで世間を何かとお騒がせの若貴兄弟らと激闘を繰り広げ、大相撲の最盛期を演出した人物です。しかしながらその巨体ゆえに怪我に泣かされる事も多く、平成13年に現役を引退、その後は曙親方として東関部屋で後進の指導にあたっておられました。そのまま後進の指導にあたっておられたら間違いなく相撲界最大の功労者の一人として赤絨毯の上を歩きつづけたはずですが、ハワイでも有名な悪ガキだったチャドくんは、真剣勝負という刺激のない生活に耐え切れず、ついに格闘家としての現役復帰を決めます。しかもK-1で。この会見はニュース速報で報道されるほどの衝撃っぷりでしたが、その後のK-1での太郎くんの軌跡もまた衝撃的でした。
 当時、日本の格闘技界において相撲最強説にはかなり根強い支持があり、事実かのヒクソン・グレイシーも、相撲レスラーと戦う時は真っ向勝負はしない、と言ったほどでした。(「相撲レスラーのスタミナが切れるまで走って逃げ回るという戦法を取る」という、さすが400戦無敗の男とも言うべき作戦を自慢気に語ったそうな。)その最強格闘技候補の最高位である横綱がKのリングに上がる事に対する期待と興奮は、例えて言うなら周富徳がバーミヤンの総料理長になるようなものです。こりゃあスゲエことになるに違いない、と日本中が湧きに湧きました。本当に周富徳の料理が旨いのかどうかについての議論もないままに。今考えるとこの時点でバブルが成立していたと言えますね。
 その曙氏のデヴューの相手はこれまた当時飛ぶ鳥を落とす勢いだった野獣ボブ・サップ。こんなバブったシチュエーションで大晦日を迎えたらそりゃあ瞬間視聴率で40%超えるわな。可愛そうなNHK。そして全国民が注目する世紀のバブリー大晦日の結末は、曙のKO負け、潰れたヒキガエルという表現によって締めくくられました。まさにバブルの終焉です。この試合後、曙氏はサップともども飛ぶ鳥が落ちる勢いで格闘家としての評価をクソ株化させていきます。まるで光○信の重○社長みたいですね。HIT SHOP。
日本経済はバブル崩壊後、失われた10年という苦難の道を歩みますが、曙氏の場合、失ったものは10年どころの騒ぎではありませんでした。横綱としての栄光はもとより、相撲最強幻想を打ち砕いたA級戦犯扱いされ(最近では戦闘竜というB級戦犯も出現)、AKEBONOというリングネームはMAKEBONOというニックネームに光速変換されました。その後も順調に黒星を積み重ね、試合内容もこき下ろされ、拾ってきた張本人であったはずの谷川貞治氏にも見放されるなど、まさに水に落ちたデブは叩け状態です。漢文で言うと四面楚歌。さしずめクリスティーナ夫人は虞美人ですかね。
 確かに谷川氏の「こんなはずじゃなかった」という気持ちも分からんでもないですが、曙氏を「K-1への適応力がある」と強烈にヨイショしてKのリングに引きずり出したのもまた谷川氏であり、その慧眼はさすが格闘技評論家、というツッコミも格闘技界で自然発生しておりました。さすがは谷川氏、伊達に週刊誌によく分からない格闘コラム書いてるわけじゃないですね。この状況は野球で言えば元阪神の助っ人外人グリーンウェルと吉田監督の関係にあたります。グリーンウェルは順調に三振記録を積み上げた結果、「神のお告げがあったから」とかいう理由で荷物纏めて速攻帰国しましたが。高くて無駄な買い物だったと久万オーナーも大激怒の愉快な好プレーですね。
 しかし一方、当の曙氏は依然として格闘家としての人生を全うしようとしています。曰く「相撲で培ったものは捨て、ゼロからのスタート」。そうですか、ゼロですか。つーかマイナスでしょむしろというツッコミも彼の耳には届かないほどに孤高の格闘家としてKにこだわり続ける曙氏。ここで壱格闘マニヤとして一言申し上げたい。「相撲を捨て」ちゃイカンのですよ太郎さん。年齢的にも現役としてのピークを過ぎているわけで、そこから新しく違う格闘技をゼロから学んではイカンのです。積み上げてきた「相撲」をベースに、勝つ為に必要な技術のみを重点的に習得することが唯一Kで生き残る為の方法論である訳ですよ。ダイエットをして動きにシャープさをつけたり、小気味の良い打撃のコンビネーションとディフェンス技術とを身に付け、総合力を高めよう、という時点で凡百の巨体打撃系選手と同列になってしまい、あの時のヒキガエルのようにリングに埋没してしまうわけですよ。ここは是非「相撲こそ最強」という信念に立ち返った上で、ヨコヅナ曙の戦い方を確立していただきたい、と切に願うばかりです。株価大暴落の大先輩、光通○の○田社長も何とか会社を立て直そうとしてますし、やれば出来るはずです。
 とりあえずは大晦日、ボビー・オロゴンに勝つことから始めましょうね。なんかマジ負けしそうで怖いけど。頑張れMAKEBONO。
# by stylish_soul-age | 2005-11-21 20:33 | MINAMI
細切れだ!!
■ 今日はスゲームカツイタので、イロイロしてみました。
その辺は内緒です。。。
太極拳の日なので、久し振りに実家帰ったデス。
もうそろそろ、スタイの企画が2回目で、本当にすぐ今月、ソコ。
早く歌いたくて仕方がないのさ。

■ 今までバンドとかに関わってきたりしたんだけど、
バンドには無い何かいーかんじの人間関係が、
アカペラの世界には感じられるから好きかなぁ。
年齢層が高い、っていうのは一つの理由だと思うなー。
とにかく居心地が良くて、特にSSAは好きなのょ。。。
恋愛感情とか全くないから好き。(笑)

■ かと言ってあたしは恋愛とかなくっちゃ絶対生きていけない。
そんなんなかったら死ぬも同然だよ。
あたしから恋愛取ったら何が残るんだ!!!
そりゃ技術ナドゎ残るでしょーが。
愛して愛されないと生きていけないです。
だからいつも傍に彼氏が居るんです!!!!!(謎)
大目に見てやってね。
寂しッコのグレたお菊人形だから。

■ いつだって好きな人のために歌って、
好きな人のために生きたいっつーか。。。
自己㊥って言われちゃえばお終いナンデスケドネ。
人が居ないと生きていけないんです。
ダメだな。もっと強くなりてーーーーーーーーーーーー。
マジデ強靭な精神力ほしーーーーーーーー。

■ 取り敢えず、あたしが歌っている間は大丈夫だと思います。
歌わなくなったら、もう危険かも。(汗)
頑張るじょーーーーーーーーーーーーーーー!!!
目の前にはSSAライブですっ。
初。。。オトン来るかも。。。



Alice Laila


# by stylish_soul-age | 2005-11-15 16:28 | Alice
MAHATMAドラム教室。
■ 最近、たまにMAHATMAの秀樹クンが
ドラムの講師をやっている音楽スクールに遊びに行きます。
実は、昨日も行ってきました!!!
Jet★Monsterのシュハリと。
うちのSIN兄とかゎ知り合いみたいです。
(大竹センセェね♪)
なかなか秀樹クンが先生やってる姿、
面白いですよ。。。
大概アリスはその間、大竹センセェとお話しています。
たまに翼が来ていると、二人で翼を苛めます。
昨日は翼が居たので、イジリマシタ。
最後にアリスは、秀樹クンから宿題を出されました。。。
ゎたしゎ。。。Transfer苦手なんですよ↓↓↓↓

■ そんな事はさておき、先日ちうか。。。
先週の日曜日、9月18日は、
KAZU様のOZOAラストライブでした。
まじでカッコヨカッタです。
ホントに感動しました。
アリスが今まで見たOZOAのライブの中で、
史上最強かっこよかったです、全体的に。
オツカレサマ、そして。。。
プレッシャーに負けないで、歌うたってください。(笑)
その後はBassの練習なのだよ!!!
OZOAのミナサマも、これから頑張ってださい★
応援しちょります。
得に魂サン。キャラがインパクト強くてステキです♪

■ 最後に。。。酷い風邪ひきました。
声が裏返ります↓↓↓↓
鼻水止まらない、咳止まらない。(涙)
熱が出て何だか。。。
やたらテンションが高くて、毎日寝不足です。



Alice Laila

# by stylish_soul-age | 2005-09-30 14:22 | Alice
ちょっぴり悲しい出来事
私、群馬はいい所だし、周りにいる人もみんないい人だし、大好きです♪
でも、どうしても好きになれない事が1つ・・・。
それは群馬の交通秩序(マナー)。これだけは、どうしても好きになれない・・・。
多分どれも発端は「せっかちさん」って感じから起こってるのかなぁと思ってみたりはするんですが。

今日自分の身に直接ふりかかった出来事は、郵便局での事でした。
バックで駐車してあって、用事も済み、いざ右方向へ出ようとした時、右側から1台のワゴン車が来ました。
その方も郵便局に用事だったようで、その人が停めるには幅が狭かったので先に出た方がいいかなぁと思って動きかけたら、睨まれてしまい(汗)待ちました。でも無理矢理突っ込んでるから、なかなか入らない。
ようやく出発へと漕ぎ着けたはいいんですが・・・ワゴン車背が高いっちゅうねん!車来てるか見えんっちゅうねん!鼻先が道へはみ出る格好でタイミングを待たざるを得ず・・・私はただの迷惑車・・・(泣)
譲り合いとかホンのちょっとの事で、お互いがスムーズに動けると思うんですが・・・。

よく思うんですが、右折の人(右折レーンがあるトコは別ですよ♪)を通してあげたりとか、脇道からの人を(信号待ちとか減速してる時とかね。)入れてあげたりってしない人の方が多いですよね?
故に、無理に突っ込んでくる人が多い。なんか悪循環な気がしてならないのですが・・・。ってか危ない!
詰まってる時に脇道(十字路)や出入り口のトコも開けない事多いですよね?(これは別にいいのかな。あれっ?自分の感覚が分からなくなってきた・・・)

車線をはみ出したりされる方の運転も苦手です(これはせっかちさんと関係ないですね・・・)。
駐車車輌があるとか、きちんとした理由は別として、複数車線ある道路とかで、恐怖感からくると思われる、よけるためのはみ出しはこっちがビビります(T_T)

そしてマナーとして一番気になるのが、お店の駐車場の身障者スペースの事です。
今日目の当たりにしたのですが、身障者の方が実際に停めたいのに空いて無いという事が起こっていました。
もしかしたら今日は、本当に身障者の方が停めてらしたのかもしれません(って何十台も?とも思うけど・・・) 普段見てる分には、明らかに違うでしょ?って方が結構駐車してます。
近い所に停めたい気持ちは分かりますが、空いている所があるんですから、
身障者スペースは本当に必要としてらっしゃる方の為に空けて欲しいと思うのでした・・・。
# by stylish_soul-age | 2005-09-03 00:16 | Tanchan
本日の大失敗!
今の今、文章を書こうとしたら、パソコンがフリーズした。
また調子悪いかな・・・

今日はスーパーでイカが安かったので、それを使いましょう♪と購入。
久々にヘッドホンで音楽を聴きながらお夕飯の支度を始め、
イカをさばいていたその時、携帯が鳴った!
慌てて水でちゃっちゃと手をすすいだだけで(これがマズかった・・・)ヘッドホンの片方を外し、
携帯にぎって・・・。
結果、ヘッドホンと携帯が生臭く・・・(泣)

生ものを扱う時は、充分注意しましょう!

におい取れるかなぁ。取れるよ・・・ね?
# by stylish_soul-age | 2005-09-02 01:39 | Tanchan
1年3ヶ月ぶり
・・・のお話しの前に。
筆無精ならぬ、パソコン無精ですみません・・・
この事で、非常に礼を欠いてしまっている場合があるという説も・・・(; ̄ー ̄A ・・・
気がつけば、メールも今月始めにチェックしたっきりになってました。う〜む・・・
パソコンを一度開かなくなると、暫くそのままになってしまうという悪〜い癖が。
いかんいかん!

この場を借りて。
軽井沢あかぺら王国でお世話になったみなさん&お越し下さったみなさん、
オーガスタ・ジャズ・ファンク・バンドのみなさん&オーガスタにお越しくださったみなさん、本っっっ当に大変遅くなってしまいましたが、
どうも有難うございました(⌒∇⌒)
本来なら、掲示板にきちんと書き込んでいくべきなのですが・・・
まとめてのご挨拶ですみません。

で、ここからがタイトルのお話。
何が1年3ヶ月ぶりかっちゅうと、美容院でのフルコースばりのケアでございます(笑)
実際には9ヶ月前にも行ってるんだけど(これでも随分前の事だし・・・)
その時はカットとカラーのリタッチ。それで、それ以降そのままだったので、
カラーもプリン状態を通り越し、
先の方は褐色が進み、
元々のくせ毛のせいでシルエットはボンバー状態!(笑)

あまりにも情けない状況なので(トホホ・・・)思い切って美容院行ってきました(´ー`*)
一人暮らしの時はこまめに行ってたのになぁ・・・。優先順位を上げれるものなら・・・うぅ。

久しぶりに行けて良かった〜♪
上3分の2はストレートパーマもかけたので
落ち着いてくれたし、何より、
前髪に煩わされる事が無くなったの〜。
嬉しいよぉ〜(T▽T)


# by stylish_soul-age | 2005-08-30 01:17 | Tanchan
映画
■ 最近映画を見る機会が多い。
とは言っても、必ず映画館とかじゃなくって、
例えばDVDとかそういうヤツなんだけどね。(笑)
今日はスクール・オブ・ロックを見ました!!!
いやーーーーーーーーーーーーーーー。
いいね。。。
アリスが好きなタイプの映画ですよ。
感動ですよ。。。
クライマックスは2回見ちゃいました。
DVDのいいところです。(笑)
しかもあの映画って、結構アメリカでも取り上げられていたみたいですね。
MTVのおまけ映像みたいのがあって、
それ見て思いました。すげーーーや!!!

■ 他には、キル・ビルとかも見ました~~~~。
やっと今になってですよ。。。
何かやっぱり映画大好きです♪♪
アメリカで、アリスは寮暮らしだったのですが、
向こうって日本よりケーブルTVとか普及してるでしょ?
だから、毎日映画とか、Music VDOとか見まくってましたよ。
だからこんな、現在映画を見ている生活が、
昔の様で嬉しいです★

■ そんな事をやっている内に、もう軽井沢デスヨネ。。。
うわーーーーーうわーーーー。
また来週の練習でもう固まるとは思うのですが、
やっぱり暗譜できるか、スッゴク不安でゴジェーマス。
大丈夫かしら??????

■ 今週末には、OZOAとGood Chouce!!のライブです!!
うっはーーーーーーーーーー♪♪♪
今回のOZOAの衣装で、特にギターのよっくんは注目度高いです★
(何せアリスの大作衣装だからね。。。)
KAZU様とよっくんの衣装のネクタイは、アリスが作ってます♪
衣装全体(上だけど)は、アリスのリメイク作品です★★★
凄く楽しみですよ~~~~~~。
早く衣装合わせしたとこが見てみたいわ。。。

■ スタイも頑張らないとですね。
前回練習で合わせてから、本当に歌ってタノシーなぁって思いました。
ナンジャソリャ★
さて。。。
これからキャットウーマンですよ。(笑)
暫く今週末までダラダラします。
あっ!!週末30日はライブで、31日はクランケのライブです!
クランケは久しぶりに行くんだけど、マヂ楽しみ~~~。
個人的に若菜チャンが凄く好きです。
だって可愛いし歌うまいんだもん。。。
セプテンバー・レイン聴けるのかなぁ。



Alice Laila

# by stylish_soul-age | 2005-07-29 00:11 | Alice
今日久々に
プライベート・ライアンを見た。
私は元々、この手のエグいタイプの映画は苦手である・・・。
でも、敢えて、見てみた。
以前、強烈な部分は目を向ける事が出来ず、途切れ途切れでしか見れなかった。
まぁ今回も似たようなもんだったけど・・・。

戦う兵士はもちろん、その人の人生に関わっている人達の感情に触れると
とても辛く、切なくなってくる。
日本でも来月、原爆や終戦の記念日を迎える。
戦争を経験した事のない自分にとっては、遠いお話のようだが
私の母は実際に、広島の原爆のキノコ雲を見た人。(向こうでは、原爆の事をピカドンと言います。)
小さい頃から、戦中・戦後の話はよく聞かされていた。

多くの人々の、命、ココロ。その沢山の犠牲の上に自分がいるのだという事を
今日改めて感じた。

今、諸外国で何だか妖し気な感じが続いていて、日本もどうなるんだろ?
願わくば、争いは避けて欲しい・・・。

何だか気分が沈んできそうだから
楽しみにしてた「ちびとぼく5」(今日発売)読むかな。
# by stylish_soul-age | 2005-07-28 22:52 | Tanchan
< 前のページ 次のページ >